渡邉高博

アスリートプロフィール

陸上

渡邉高博 Takahiro Watanabe

バルセロナ五輪400m代表
日本陸上連盟強化コーチ

1970年4月8日生まれ/愛媛県出身
バルセロナ五輪400m日本代表
早稲田大学競争部コーチ、日本陸連強化コーチ
専門は400m。
愛媛県立新居浜東高~早稲田大学~現早稲田大学競争部コーチ、日本陸連強化コーチ。
1988年、インターハイ400mで46秒37の日本高校生記録を樹立。
1990年、全日本選手権400m優勝。

動画サンプル

動画紹介

「背骨を中心に身体を動かす(基本編)」

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渡邉さんは、小学校から陸上を始めましたが、
小さい頃はそんなに速い選手ではありませんでした。
その彼がなぜ、オリンピックに出場するまでのランナーになれたのか?
それは、創意工夫をして、走ることと真剣に向き合ったからです。
これを見て、走るための動きを学び、実際に練習してみましょう。

①走ることのポイント(重心)
②走ることのポイント(無駄な労力を使わない)
③重心を前に送る練習方法1(理想的なバランスを知る)
④重心を前に送る練習方法2(仙腸関節を動かす)
⑤重心を前に送る練習方法3(肩甲帯を動かす)
⑥重心を前に送る練習をすると・・・
⑦四足歩行から二足歩行に変換していく
⑧骨盤を使って脚を動かす

「背骨を中心に身体を動かす(応用編)」

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選手、コーチとして陸上に携わっている渡邉さんですら、
「陸上はやればやるほど奥が深い」と感じています。
自分の可能性を引き出し、自分に打ち勝つことが順位や記録につながります。
これを見て、自分の走りをしっかりと作り上げてください。

①背骨を中心に動かした時のリズム
②ジャンプの動作からランニングへの移行
③直接アプローチをする(仙骨と腸骨を分ける)
④直接アプローチをする(肩甲帯を直接触ってほぐしていく)

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